1980年代をNゲージで運転する
阪急車両区・京都線です。

今回は、1981年バージョンで、
梅田駅になります。
※宝塚線、神戸線は、省略。
活躍車両は、
1300系、1600系、2300系、
2800系、3300系、5300系、
6300系になります。
特急は、6300系が専用車として運用、
急行は、2800系、5300系が活躍、
千里線は、1300系と1600系。


●阪急28運転、車両運用表9本稼働。
1301-1351-1352-1302普通・北千里‐梅田
1602-1652-1601-1651普通・北千里‐梅田
2303-2353-2304-2354普通・梅田-河原町
(車番は2309F)
2814-2834-2884-2854急行・河原町‐梅田
3311-3811-3861-3411臨時急行・梅田‐嵐山
5301-5801-5901-5401急行・梅田-河原町
5313-5813-5913-5413普通・河原町-梅田
6350-6800-6900-6450特急・梅田-河原町
6352-6802-6902-6452特急・河原町-梅田
今回の運転の感想
4回撮影しました。
1本目A動画は、平日ダイヤ昼間
2本目B動画は、休日ダイヤ臨時急行運転。
3本目C動画は、撮影角度を変えて撮影、平日ダイヤ昼間。
4本目D動画は、さらに撮影角度を変えて撮影、減日ダイヤ昼間。
いつもより、車両の稼働本数が9本と少なく、
ラッシュ時の撮影は、しませんでした。
レイアウト配置も周回できるO型でなく
U型の配置になっています。(終着駅のため)
阪急28京都線のNゲージ動画公開は、未定です。
動画は、前回の阪急27になります。
最後までご覧いただき
ありがとうございます。
20260604記事作成0607追記。