京阪・阪急・南海★理想の1980年代と京電(架空の鉄道)

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京電を語る③246…2021年冬季ダイヤの検討。

架空の鉄道、京電です。

 

今回は、2021年冬季ダイヤの検討です。

 

閑散期1月12日〜2月28日までの 

冬季ダイヤの設定内容の検討です。

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前回、2020年冬季ダイヤは、

区間特急を新設して、

京電本線と京電支線の

直通運転を実施いたしました。

 

普通30分間隔と特急くらま号を

統合して、区間特急30分間隔とし、

サービス列車として運転いたしました。

 

しかし、コロナ問題が発生し、

その後も、暫定ダイヤなど設定して、

節約モードの運転でしたが、

2020年8月にコロナ問題も

落ち着いてきた頃と猛暑問題が 

発生し、新たな合理化ダイヤで

現在運行いたしております。

 

2021年冬季ダイヤは、

通常ダイヤから単純に

削減ダイヤにする方向で検討中。

 

案としては、

特急くらま号は、

土日祝のみ6往復運転で平日運休。

 

閑散期の平日に観光特急を走らせても

乗客少ないという判断です。

 

運休中に車両の整備や

乗務員の有給休暇取得促進をします。

 

例として、昭和時代、南海高野線

特急こうや号は、

20000系1編成しかなく

冬季、全面運休でした。

今現在も冬季は、特急こうや

減便になるようです。

 

最後までご覧いただき、

ありがとうございました。

20201227記事作成。